早くも堕ちた、若禿げの鬱日記

22歳にして人生堕ちました。 ここはそんな禿げの、毎日の鬱っぷりを晒して行く場所です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

9/25

実家に帰っていた。
これからやりたいこともいっぱい。
やらないといけないこともいっぱいだな?。
ハゲも加速化?
最近夜眠れてないもんな?。
走ってみようかこの半年。
まずは今週のミーティングでボロクソに言われて始まる一週間だな。
研究室こえー。
さてさて禿げ男の人生の旅路どうなるんでしょう?
とりあえず現在は奈落のそこに落下中。
死、それもまた良し。
スポンサーサイト
  1. 2006/09/25(月) 15:53:39|
  2. 未分類
  3. | コメント:4

9/22

紙を見ながら発表していたら怒られました。
他の人は見ずに発表していたので、言われませんでした。
相当発表態度が悪かったんでしょうね。
やっぱり俺だけいわゆるドキュンなんでしょうね。
他の人らでこの後飲み会だそうだ。
もちろん僕は皆さんに悪いので行きません。
先輩、教授、またまた私はうまくできませんでした。
もうそろそろ見放されそうですね。
そういう人いるよね、悪い方向に特別な人。
あらゆる状況を裏目に出してしまう人。
素でその場を凍りつかせる人。
当たり前のこと、普通のことをできない人。
常人との感覚がどこかズレている人。
まさに自分です。
分かってるんです、こんな精神状態で人間の礼儀をわきまえているわけがない。
分かってるんです、全部自分が悪いんです。
分かってるんです、何も弁解はありません。
分かってるんです、こんな些細なことでも傷つき、注意を良い経験やアドバイスとして受け止めず、気持ちを切り替えられない弱い自分も。
分かってるんです、発表内容以前の問題でつまずいてる。
ザ・ベスト・オブ・社会不適合者。
内容は言わずもがな、発表、質疑応答どれも最下位、並みの最下位じゃなくダントツ最下位だと思う。
しかも質問されたこと、さっきになって分かった。
的外れなことを答えていました、口ごもりながら。
いかにも俺らしい結果じゃないか。
コース始まって以来の出来損ない、これだけは自信があります。
4月からやったことといえば、研究室に泥を塗ってるだけ。
本当にありがとうございました。
  1. 2006/09/22(金) 12:11:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

9/16

まずい、今日は何もしてない。
コメントを返していただけだった。
相手してくれる人がいるだけでもいいのかもな。
生産的であれ!
  1. 2006/09/16(土) 17:31:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

9/14

院試に落ちた俺の様子ですが、・・・かなりイタイそうです。
そうかそうか、やっぱりか。
もうほっといてくれよ。
正直研究室にいるのが気まずいとは思ってたけど。
そう思う俺がイタイんでしょうね。
ああ、独りにはなれないのか。
昔から独りになりたいと思っていたけど、今ほど思う時は無い。
ああ、人間がなんて弱いんだろう。
みんなにお前は優しすぎるといわれる、それが欠点だと。
違う、単に弱いだけだ。
臆病で、怖がりで、見栄っ張りで、弱虫で、恥ずかしがり屋で、根性無しで、人見知りで、そして禿で、
くそ人間の出来上がりだ。
もうね、研究室でも、同期の中でも浮いてるよ、俺。
あからさまに頭悪すぎです。

追い討ちをかけるように卒論も意味不明。
どうすんだ中間発表。
泣きながら帰ってきたよ。
夜風が心に染みました。
まぁ卒論駄目って言われて留年してもいいけど。
どうせ来年行くとこ決まってないんだし。
ただこの環境ではきつい。
良い日と過ぎる研究室の方々。
2月落ちたらここには本当にいられないな。
こんなこと教授に言えるはず無い。
黙って就職活動もできないし。

そんなもの邪魔なだけなのに、プライドだけが変に強くて。
強がって名前ばかり追いかけてしがみついて。
しかもうんざりする暇も無い。

惨めだ。
そして苦しい。


でも、社会人の心労はこんなもんじゃないんだろうな、彼らが酒に頼らざるを得ない気持ちが分かった。
まぁ私は飲んだところでまずいだけなんで飲みませんが。
それ以前に私の苦悩なんて甘っちょろい弱音でしかないんだろう。

良い感じで転げ落ちていますね、禿げ男。
理想の放物線じゃないか。
  1. 2006/09/14(木) 20:31:50|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15

9/9

何と無力か!
  1. 2006/09/10(日) 01:14:55|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

9/8

エーと、腹が減ったら、親からの金を持ってコンビに行き、食糧を買って、部屋に戻り、それを食って、再び生きながらえる。
こんな人間生きてても意味無いのに、また生きてしまった。
そう考える。
いつになったら餓死できるようになるのだろう。
この前は立ち上がると足がふらふらで歩くと足が微小振動するくらいまで追い詰めたけど、まだまだ浅いんだろうな。
その時は食うものを持つ手が震えていたなぁ。
  1. 2006/09/09(土) 04:37:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13

9/7

みなさん、おはようございます。
よく挨拶なんてしていられるな。
ホントどうなるんだろうね。
研究室を間違ったのかな。
おとなしく工学研究科も受ければよかったのかな。
周りのことを考えてしまうんだよね。
自分から情報のほうにいったのに、何で戻ってくるんだよと。
周りはそう思わなくとも俺の仲の俺が俺にそう言う。
それに今の研究室は人に無理を言って入らせてもらったから。
つまり一人の子に諦めてもらったと言うこと。
なのに院にいけないってその子にあわせる顔がない。
同期で飲み会があるけれどとてもいけないなこりゃ。
卒業後の進路決まってないの俺だけっぽいし。
ホントにどうなっていくんだろうね。

毒を食らわば皿まで
  1. 2006/09/07(木) 10:15:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

9/5

うちの研究科のHPを見たところ、どうやらあるっぽい、2次募集。
ただ、この募集は研究室単位で取るんだろうか?
であればうちの研究室は人数も少ないし、募集するとは思えない。
教授の一存だろうけど。
専攻単位となると私は受かりそうにない。
ほとんど知らない分野をやっている研究室がほとんどだ。
やっていけるとしたら今のとこだけだ。
どこも取るはずがない。
ただでさえ、知らない分野なのに。
何だよ、ハードウェアって。
どう勉強すればいいんだ?それすら知らない。
「分からない」はやったことのない人が使うもんだ、君のは「分かりません」じゃなくて「覚えていません」だ。
と、昔先生に言われたことを思い出してしまった。
今は胸を張って言えるよ、「分かりません」と。
因みに先月の院試はこいつにやられた。
明日直接教授に聞くしかないな。
要らないなら要らないとはっきり言ってくれ????!!
そのほうが次の行動が取りやすい。
受けるとしたら卒研と並行かよ。
死ねる。確実にやられる。
受ける場合は就活はしたら駄目なんだろうか?
それも分からない。
どこかに決まっていて、2月後半に院に合格したら、その会社は蹴れるものなのか?
それも聞かないといけないな。
ああ、狂い始めてますよ、人生の歯車が確実に!

PS:先日聞きたいことがあるとコメントを下さったBeeさんへ
 とりあえず院試は終わりましたので、聞きたいことがあればどうぞ。
 こんな禿げで良ければ何でも答えさせて頂きますよ。
 つってももう見てないかな。
  1. 2006/09/05(火) 15:27:34|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

9/3

私には大学入学当初、勉強したいことがあった。
そして勉強した。
しかし今となっては、その熱い思いは、禿げと言うものに負けた。
禿げと言う悩みには勝てなかった。
私のやりたかったことがそこまでの思いだったのだろう。
だから院試にも落ちた。
禿の悩みをも気にしないほどに夢中になることはできなかった。
これはもうしょうがないことだろう。
本当に好きなことなら、禿に悩みはしても、手に付かなくなるなんてことはないだろう。
なんだかんだ言っても、それに打ち込める筈だ。
禿げても好きなことに一生懸命になっている人はきっといる。
そういう人は本当にそれが好きなんだろう。
そして私の場合、それは本当に好きなことではなかった。
もっと言うと好きではあるが、心底コレだと言える程のモノではなかった。
それだけの事だった。
  1. 2006/09/03(日) 22:16:21|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

9/3

久々に鏡を見たよ。
まぁ薄いね。
あんだけ連日徹夜で、コンビニでの飯食ってても急激にこないようだ。
私の体質はじわじわとくるんだろう。
プロペは一応続けています。
まぁこれからは早めに寝るつもりでもいる。
ちょうど、院試の本番で朝方に戻ったようだ。
やっぱへこむね、薄いと。
だから気にする余裕すらなく勉強していた8月っていうのはホントに素晴らしい期間だったんだな。
鏡見て、あれくらい追い詰められないとできないなと思ったよ。
取り掛が遅いの後悔ぎみだったけど、鏡を見て、これじゃあしょうがないわと思えたわ。
禿で勉強できないんであればこの構図は院試を終えた後でもずーっと続くんだろうな。
だから受かってたとしても勉強は「なあなあ」で院での2年間を無駄に過ごすんだろうとか思えてしまうな。
そのあとに就活でしょ、無理だろ、もしかして、俺は落ちてよかったのかもしれない。
自分から学部卒を選べなくて、あちらから落として引導を渡してもらうのを待ってたのかもしれない。
そうやって、自分には院に行く力はないと諦めをつけたかったのかな。
そう考えると一層2月の2時募集が気になる。
募集がかからなければ踏ん切りがつく。
かかるとまたおかしな精神状態が続く。
  1. 2006/09/03(日) 13:32:46|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

9/2

今回の院試でつくづく知ったのだけど、やはり私は準備が遅すぎました。
それは、やんなきゃと言う不安は実は今年の1月からずっとあったんですけど、勉強にとりかかろうとすると、何故か身体が動かない。
これには禿げもあるけど他にもあるんです。
なんていうか過去に勉強した事を振り返るのが怖かったんです。
いつもそうなんです。
多分それを勉強して分からない時期を迎えるのが怖いんでしょうね。
過去にやったとは言え、やはり復習し始めるときは苦しい時期を通るんですよ。
それで、「まだ良いや」とかなってね。
そしてぎりぎり間に合うデッドラインを超えてようやく
「苦しみと戦う恐怖」+「ハゲ鬱の恐怖」<「やらなきゃと言う焦り」
に変わる。
この時点でもう遅い、いつもね。
焦りが恐怖を麻痺させて、苦しみを乗り越えさせてくれるのだ。
そこを乗り越えたらもう私に怖いものは無く、「勉強って楽しい」の境地に至り、悦に浸り、時間を忘れて没頭する。
で、もっと時間をかけてやりたいなと後悔する(以前書いたとおり)。

これって、私は勉強が好きなんだろうか、好きじゃないんだろうか。
そして私は勉強に向いているんだろうか、向いていないんだろうか?
この道、続けていくべきなんだろうか?

分かりません。
  1. 2006/09/02(土) 10:06:29|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

9/1

ただいまです。
戻ってきました。
結果は駄目っぽいですね。
それは別に良いのですけど、出来たのに出来なかったところがあったので悔しい。
時間配分失敗して手をつけなかったところが出来る問題だった。
しっかり解きたかった。
極論を言ってしまえばそういうところが出来れば、落ちていたとしても構わないのだ。
それくらい悔しい。
しかし思ってたよりずいぶん簡単だったなぁ。(あくまで思ってたよりね。アレではかなり高いボーダーになると思われます。)
十分戦えるレベルだったと思う。
東大っツー事で辺に身構えていた部分もあったのかも。
流石、ビビリ野郎だぜ。
難しいのはきっと学部入試なんだろう。
まぁでも終わっちゃったもんはしょうがない。

「世の中結果がすべて。
過程は評価されない世の中。」

嫌だけど、正論だと思うから、愚痴った所で何にもならん。
終わったものだと割り切るしかないのだろう。
私も結果と言う形を残さないといけないのだ。
とりあえず明日からは研究室だな。
卒論と言う形で結果を出すことか。
それで卒業か。
そのあとの事はどうするのだろう?
2月にうちの研究科、募集するんだろうか?

そういえばうちの工学研究科受けたやつから聞いたけど、院試易しかったそうだ。
制御理論の助教授が来春から帰って来るそうでちょうど来春からの指導生徒空いてるとの事。
受けとけば良かったかもね。
でもあの雰囲気に戻るのもなー。
それが嫌で出てきたし。
そもそも今更遅いんだが。
読者無視の雰囲気ごめんなさい。

まぁとにかく今後はどうするかはまだ決まっていません。
2月に募集するとしたらそれ一本で行ってみようかな。

最後に気が付けばもう9月で、外は涼しい。
8月、、、有って無かった。
一つ歳食って2つの院試に落ちた。
イベント多すぎるだろ。
しかも勉強しすぎ。
しない日は2,3日くらいしかなかったのでは?
それでもたかが一ヶ月じゃ話にならないだろうけど。
その後遺症か、勉強していないと不安になる。
そして今なら卒研なんてすらすらとやれちゃうんじゃねーかと言う、全く根拠の無い自信に溢れている。
何の結果も残してないのにね。

ナビエ ストークス オイラー ラグランジュ ラプラス フーリエ ベルヌーイ レイノルズ ブラシウス クッタ ジューコフスキー ガウス グリーン ラウス ナイキスト フルビッツ プラントル ツォルコフスキー カスティリアーノ ハミルトン ケプラー リアプノフ ケーリー ホーマン コーシー ライプニッツ ニュートン リカッチ デカルト フーコー コリオリ

皆さん偉大な方々ばかりでした。
  1. 2006/09/01(金) 20:39:08|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。